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『メタルスレイダーグローリー』のヒロイン。ナイスなボディとサバサバした性格が魅力。

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| ☆よしみる.作品にはキャラクター本意のものが多いので、一人のキャラクターが複数のタイトルに出ていることもしばしば。でもエリナのように我が強いキャラクターだと、他作品には出しづらいのだそう。というわけで“タイトル別に見るエリナ”と銘打っておきながら、グローリー限定出演のエリナのために、“作品別に見るエリナ”ということで、いろんなエリナをみてみましょ。ハイ。 |
![]() 美人のわりに気取らないのがエリナのいいところ。 |
マル勝スーパーファミコン版(1991年)マル勝スーパーファミコン(角川書店)にファミコンAVG『メタルスレイダーグローリー』の発売直前特集が掲載された時のエリナのカット。発売直前特集とはいえ実際にこのカットが描かれたのはゲーム制作終了のだいぶ後である。 |
ファミコン版(1991年)HAL研究所から発売されたAVG『メタルスレイダーグローリー』がエリナのデビュー作。ゲームという特性上、主人公(プレイヤー)である忠に自我を持たせづらい分、ゲームを進行させるためのサポート的役割のエリナにははっきりとした性格づけがなされた。 |
![]() くるくる変わる表情が楽しいよね。 |
![]() しっかりしているようでどこか抜けてるカンジがかわいげ。 |
取り説マンガ版(1991年)ファミコンの取り説に載っているマンガのエリナ。ファミコンに付いている取り説ではあるけれど、ゲームの制作そのものと、このマンガを描き下ろした時期に多少のずれがあるので絵柄が少々変わっている。 |
ピンナップ版(1991年)ファミコンにオマケとして付いていたピンナップのエリナ。夏真っ盛りの浜辺で、みんな仲良くスナップショット。エリナのビキニ姿にむねキュン。 |
![]() 小麦色に焼けた素肌が眩しいね。 |
![]() ん〜エッチなボディライン。 |
ファンブック版(1991年)JICC出版局から発行された『メタルスレイダーグローリーファンブック』に載っているおまけマンガのエリナ。上記のピンナップの設定でショートストーリーが描かれた。エリナが得意の泳ぎでレスキューする。 |
初期作品集版(1993年)辰巳出版から発行された『亜空転騒フィクサリア〜☆よしみる.作品集〜』に載っているおまけマンガのエリナ。お話的にはファンブックの続き。鼻血を出したエンカイくんを介抱する、エリナの世話好きな一面がみられる。 |
![]() 怒った顔もキュートだね。 |
![]() やっぱエリナってスタイルいいよね。 |
エイミアの面影版(1993年〜1994年)電撃コミックGAO!で連載された『最終機攻兵メタルスレイダーグローリー〜エイミアの面影〜』のエリナ。恋する乙女エリナの、忠への一途な想いがひしひしと感じられる。 |
カレンダー版(1994年)電撃コミックGAO!の創刊1周年記念としてGAO!の巻頭に収録されたカレンダーのエリナ。7、8月用だったのでグローリーの女性キャラの水着姿が描かれた。こうしてみると、さすがにエリナは様々なシーンでハダを露出する機会が多い気がする。 |
![]() この素晴らしいプロポーションは日頃の努力の賜物? |
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| ちょっぴりつり目が魅力的なエリナだけど、実は初稿のエリナはなんとタレ目だったのだ!でもなんか違和感あって、結局エリナはつり目ってことに落ち着いたんだけど。でもタレ目のエリナもちょっといーかも。 |
![]() これが初稿のエリナだ! |
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MAYUMI的『彼女にしたいランキング1』のエリナ。だってこんなスタイル抜群の娘と街でデートできたらちょっと自慢じゃないですかー。一見イケイケ系な見てくれに反して、好きな人には一筋なところもマル。とゆーわけでエリナはMAYUのイチオシお気に入りキャラなのでした。ん〜萌え萌え。 | |||||
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