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『メタルスレイダーグローリー』のアイドル。おっきな瞳と天使のような笑顔が魅力。

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| エリナ同様、あずさもグローリー限定出演なので、“タイトル別に見る”という見出しがまたしても名ばかりのものになってしまうけれど、その辺は固くならずにさらりと流していただくことにして、いろんなあずさをみてみましょ。ネ。 |
![]() あずさのきれいな金髪は、フランス人の母親ゆずり。 |
マル勝スーパーファミコン版(1991年)マル勝スーパーファミコン(角川書店)にファミコンAVG『メタルスレイダーグローリー』の発売直前特集が掲載された時のあずさのカット。この時掲載されたカットは他にエリナや忠など8名。 |
ファミコン版(1991年)あずさのデビュー作。企画初期の時点で、ゲーム中でのあずさは単なるマスコット的な存在だったが、主人公格のキャラクターに意味が無いのはどうかということで、重要な役割を与えられた。 |
![]() 甦った衝撃の過去に涙するあずさのシーンはこちらまで泣けてくる。 |
![]() ム、ムーンフェイスがプチバッグに・・・ |
取り説版(1991年)ファミコンの取り説の最初のページに載っている、3頭身のカット。この頃、☆よしみる.氏は「3頭身を描くのは苦手」とのたまっていたが、『絵』に関する向上心が、敢えて苦手な3頭身を描かせた。 |
ファンブック版(1991年)JICC出版局から発行された『メタルスレイダーグローリーファンブック』に載っている登場人物対比表のあずさ。ファンブックの本文には「ハーフのあずさが、思いのほか小柄だ」とあるが、ハーフといっても日本とフランスだから、そんなに大柄にはならないような・・・。でも今時の12才は147cmだと日本人でも小さい方なのかな。 |
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初期作品集版(1993年)辰巳出版から発行された『亜空転騒フィクサリア〜☆よしみる.作品集〜』に載っているおまけマンガのあずさ。鼻血を出したエンカイくんを見て「あーっ はなぢーっ はなぢ はなぢーっ」とはしゃぐ姿が子どもらしくてかわいい。 |
カレンダー版(1994年)電撃コミックGAO!創刊1周年記念として巻頭に付いていたカレンダーのあずさ。あずさの家の目の前は浜辺だから、夏はいつでも海水浴し放題!もちろんあずさは水泳も大得意。さすがスポーツ万能な忠の妹だけある。 |
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エイミアの面影単行本口絵版(1995年)『最終機攻兵メタルスレイダーグローリー〜エイミアの面影〜第一巻』の口絵のあずさ。このカラー口絵ではファミコンゲームのストーリーを紹介している。本編の方では相変わらずの忠とあずさのアブナイ兄妹ぶりが堪能できる。 |
AIC VISUAL FILES版(1998年)AICから発売された、デスクトップアクセサリーのCD‐ROMの中に、壁紙として収められたあずさ。バックには雄々しくそびえ立つグローリーの姿が。 |
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おまけ[東京ダンジョン版](1992年)マル勝PCエンジン(角川書店)に連載された小説『TOKYO DUNGEON 〜暗黒のビジョン〜』の扉絵。モブとして描かれたので手前の人物に半分隠されているが、確かにあずさである。東京ダンジョンの扉絵は主人公が描かれてさえいれば、あとは何を描いても自由だったので、毎回様々な設定で描かれるのが楽しかった。この回の設定は『ほおずき市』。 |
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| 前回のこのコーナーで、「初稿のエリナはタレ目だった」って事が判明したけど、それとは逆にあずさはつり目だったのだ!それに今と違って年齢も14歳だし、しかも忠とは血のつながりがないという、アブナくてドキドキな設定。この設定のなごりが現在の『ちょっとアブナイ兄妹』というところに残っているのね。んー?『血がつながってる』からこそ『アブナイ』のか。 |
![]() 初稿のあずさはちょっとおマセさん? |
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MAYUMI的『娘にしたいランキング1』のあずさ。学校の成績はいいし、反抗期なんかなさそうだし、いつも天真爛漫で、親としては自慢のタネってカンジ。ものっスゴイ親バカになりそ。ねだられたら何でも買ってあげちゃう。あ〜「パパ」と呼ばれたい。・・・?なんかちがう・・・。 | |||||
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